自分のビジョンボードを更新し続けよう

学びと挑戦

「自分のビジョンボード」を作るセッションを受けました

こんにちは、すなみちです。
昨日、2週間前に受けた「ビジョンボードを作る」というなつきちゃんのオンラインセッションの2回目を受けました。

ちなみに作成した私のビジョンボードはこんな感じ。


(恥ずかしいので小さく!笑)

オフの日に朝風呂に入ってからいい気持ちになり、その勢いのまま作りました。

思ったのが、「結構意外とシンプルなんだな〜。」ということ。
見た通り、海のイメージとそれから「書くこと」。内向的で大人しい私の心のイメージが伝わりますでしょうか。

セッションを受けた方がもう一人いたのですが、その人のビジョンボードは「very妻」みたいなゴージャスでアクティブな写真がたくさん貼られていたので、まるで正反対という感じで非常にその人らしさが出ていて、それが何だか面白かったです。

そしてビジョンボードの作成は今回限りで終わるというわけではなく、今後も続いていくということ。節目節目で更新して張り替えていくというのが一番「それ、やってみたい!」と思えたことでした。

つまり変わらない、正解がこれというのではなく、変わっていいし、正解がないということ。むしろ変わりたいし、変化上等!
それこそがビジョンボードの醍醐味だと思えたし、変わっていく自分を楽しみにできそうだなと感じました。

初めてのオンラインセッション、その感想は…

あと初めて受けたオンラインでのセッションに関しては、子どももいて大変だったけど、よくやった!という気持ち。
もともと引きこもり気味で対人能力もあまりない私にしては、一歩踏み出したのではないでしょうか。

このコロナ禍で思ったのは、これまで「遠方まで出向く時間がないな〜」とか「子どもがいるから家を空けられない。だから参加できない」とかいう、距離や時間のためにできなかったあれこれが、リモートやオンラインのおかげでかなりハードルが下がったということです。
自分の顔がパソコン画面の真正面に映し出されることはまだ慣れませんが(汗)、子どもがいても1時間くらいなら何とかなると分かったし、何よりも快適な家でそれらのサービスを受けられるのって、結構すごいことかも!と前向きに捉えるチャンスだなと思いました。

実は他にもオンラインで申し込んでいる遠隔セミナーがあります。それはそもそも実施が関西だったのですっかり諦めていたのですが…。それについてはまた後日書きますね。

とにかく、コロナ禍で不便なことも色々ありますが、逆に便利になったなと感じることもあります。したたかに、たくましくいたいと思う今日この頃です。

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